放ったらかしで1品完成!おつまみにも。

炊きたてのご飯と、お味噌汁。焼き魚とあと1品あれば・・・。
そんな『あと1品』にぴったりの、もはや料理と呼べないおかずをご紹介。

簡単!おつまみ大豆ナムル

あ、適当にネーミング致しました。

それでは作り方をご紹介

用意するものはコチラ

・乾燥大豆
・おむすび山ごま油香るわかめ
・水筒

  1. まず、水筒にカップ半分ほどの大豆を入れます(水筒容量の3分の1程度まで)
  2. 熱湯を注ぎ、一旦捨てます。そして再び熱湯を注ぎます⇒蓋をして3時間放置
  3. おむすび山を適量振りかけ、混ぜる。完成です

できたてアツアツをポリポリ食べるのがオススメ!やめられない、とまらない。お酒が飲みたくなる。
もちろんお弁当の隙間にも。
うちのこどもたちもポリポリ食べます。

このレシピ(といえるのか?)のすごいところは、乾燥大豆なのに一晩水につけておかなくて良い!
鍋で大豆を茹でなくて良い!さらに、茹でるより大豆の食感がよく、ウマい!
味付けはおむすび山におまかせ!(ちょっとだけ塩を足すのもオススメ)

ちなみにおむすび山がなくても、鶏がらスープの素+乾燥わかめ+ごま油少々+塩少々でもできます。梅肉+海苔も美味しい。
柔らかめが好きな方は漬ける時間を長めにすればOKですよ。

あと1品、もしくはお酒のおつまみに、ダイエットのおやつに、簡単にできるのでお試しあれ!

個人的には1汁1菜あれば十分なんですけどねぇ。
土井先生、好き!

写真では象印の魔法瓶を使用していますが、飲み物を携帯するのに断然オススメなのはサーモス!
サーモス魔法瓶が使用中で家になかったので、古い魔法瓶を使って作ったのでした。

サーモスのマグを買い足したところ、進化に驚愕!もっと早く買えば良かった。

こういうスープジャーで作れば一度にたくさん作れそう。

ポットに水や麦茶を入れて、セルフサービススタイルでも使用中。

「みず~」「お茶~」こどもの奴隷からの解放!

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